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【STATIC】 森で、日やけ止め。

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人にも環境にもやさしい 日やけ止め [ 森で、日やけ止め。] 虫が嫌がるアロマ成分入り日焼け止め。 ユーカリ、ラベンダー、ハッカ、ヒノキの爽やかな香り 世の中には数多くの日焼け止めがあります。 日焼け止めに含まれる成分に紫外線吸収剤が多いですが、海や川に溶けてサンゴを死滅させ、環境ホルモンとして生物に影響を及ぼすこともあります。 また、吸収剤の紫外線をカットする仕組みは、肌の上で紫外線を熱に変えて放出するタイプ。 肌を痛める可能性があるシリコンやポリマーをつかわず、自然をフィールドに遊ぶ皆さんには自然や人体に悪影響のないものを使ってほしい。 ・人や環境に悪影響のある成分はゼロに ・単にSPFの値が高いというだけで肌につけるものを選ばない ・自然素材でも機能にも高いレベルを求めたい そんな願いやこだわりから自然フレンドリーなものをつくりました。 こだわりの酸化亜鉛とシルクをつかったサラサラの使い心地が定評です。 20gのお試しサイズもあります。 特徴 その1 自然治癒力  紫外線吸収剤は使わず「紫外線反射剤」である酸化亜鉛を使用。酸化亜鉛は、紫外線を反射させる、肌にやさしいタイプ。さらに、合成界面活性剤や、合成防腐剤も使わないレシピにしました。これらの成分は肌の細胞を傷つける可能性があり、肌本来がもつ「自然治癒力」を阻害してしまうと考えました。自然治癒力が強くなれば、肌の紫外線に対する抵抗力も上がっていきます。肌がいきいきと活動できる成分を選ぶと、身体にも万が一口にしてしまっても害のない成分となりました。 特徴 その2 UVAを防ぐ 僕たちがもう一つ着目した点は、UVBでなく、UVA。 UVB(紫外線B波)は、肌の表面が赤くなったりただれたりする原因をつくる紫外線。SPFのレベルがUVBに対応した数値。SPF1で約20分日焼けを遅らせるとされるので、SPF15あれば5時間、日焼けを遅らせてくれる計算です。 それに対して、肌の奥の細胞まで届いてしまう紫外線がUVA。 DNAまで痛めて、発がん性をも引き起こす可能性があるとされる紫外線です。しかも、紫外線の90%を占めるといわれ、曇りの日も降り注ぎます。 そんな、UVA(紫外線A波)を防御する数値が「PA」 PA+++(最高値は++++)で、自然素材でもしっかり防いで身体を守るつくりにしました。 環境と人を考えSTAICBLOOMにできることに取り組んでいます - 可能な限り生分解できる原料をつかう - 肌に負担のない処方を選ぶ - 自然治癒力をサポート - 合成香料は使わず、天然のエッセンシャルオイルを使う ‐ 石鹸で落とせて簡単につかえる - 製造や発送の工程においても環境を意識する - 生分解しやすい原料を選びました - ケミカルな成分はそぎ落とし、人にも環境にもやさしい - 肌がもつ本来の回復力、自己治癒力の向上を目指しました - アウトドア、山小屋泊、キャンプ、ランニング、ガーデニング、旅行、遠足にも - 白くなりにくく、伸びをよくしました - 優しい成分で、毎日の化粧下地にも - 敏感肌やお子さまにも低刺激 - 家族全員でつかえます - 石鹸で落とせます - 「森で、日やけ止め」では、蚊は寄せ付けないことはもちろん、スズメバチを誘引するとされるアロマは使用しない工夫をしました 使用方法 - 使用前は容器をよく振ってください(ケミカルな界面活性剤を使ってないため一般的な日焼け止めより分離しやすいです) - 開封後は1年半を目安にご使用ください - 日の当たらない場所で保存してください - 使用後は必ず蓋をしめ直射日光や高温な場所は避けてください - アロマ成分が入っているので、腕の内側などパッチテストをしてからご使用ください。24時間経過して異常がないかどうか確認しましょう - パッチテストに問題がなければ0歳からつかえます スペック - 紫外線防止効果: SPF23 PA+++ - サイズ: 約3 cm x 10 cm 50g      約2 ㎝ x 8.5 ㎝ 20g (箱3.5x2.5x9㎝ 全重量32g) - 虫が嫌がるアロマ成分入り - テクスチャー: 白 - 製造: 日本製 - 使用期限: 製造から3年 - 成分: 水、グリセリン、酸化亜鉛、ホホバ種子油、オリーブ果実油、ヤシ油、ミツロウ、シルク、チャ葉エキス、アロエベラ葉エキス、アルギニン、レシチン、トコフェロール、ペンチレングリコール、BG、結晶セルロース、セルロースガム、キサンタンガム、ユーカリシトリオドラ油、ラベンダー油、ハッカ葉油、ヒノキ油 環境性 -紫外線吸収剤、合成界面活性剤、合成香料、合成着色料、合成保存料など使用していません - 植物由来原料を含んだ容器をつかっています。植物由来添加剤を含むことで今までバイオ化の難しかったチューブにもバイオ原料を含むことができました。 - 容器の印刷にはプラスチックへの登用は難しいと言われたバイオインキを使っています。バイオインキとは再生可能な大豆油、ヤシ油、パーム油、亜麻仁油、桐油など植物から生産された油、及びそれらを主体とした廃食用油などをリサイクルした再生油で作られたインキ。

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